おちんちんを舐めたい

メタボリック検診で、ひっかかるような旦那に女がいるとは想像もつかなかった。
子供ができてから、いつの間にかセックスレス夫婦になっていた。
旦那が、仕事柄出張が多く、掃除をした日も泊りがけの出張でした。
たまたま机の引き出しが開いているのを、子供がアニメのDVDと思ったらしく「ママ、これが観たい」と言ったのが発端でした。
「パパのものだから、勝手にいじっちゃだめでしょ」と言って、そのDVDを引き出しへ戻したのですが、この他にもDVDが9枚くらいありました。
きっと、子供の小さいころの学芸会や運動会の動画が納められているものだとばかり思っていました。
その日、たまたま寝付かれなくて、あのDVDを思い出して、子供の小さいころの思い出に包まれながら、眠ろうと思い、DVDをデッキに入れて再生しました。
すると、見慣れた旦那のお腹が画面いっぱいに映し出されました。
背景から、それが、どこかのホテルの部屋であることがわかりました。
女の人の声が入ってきたと思ったら、下着姿の若い女性がベッドに横たわっていました。私は、稲妻が落ちた感覚になり、あわててテレビの音量を下げました。
このDVDは旦那がハメ撮り撮影したコレクションであったのです。

女性の名前が丁寧にもタイトルが出てくる凝りようで、まるでアダルトビデオそのものでした。
旦那は家でセックスをすることがなく、外でセックスをしていたのでした。
他のDVDも確認しましたが、ざっと5人も越えたころには、腰が砕けて座り込んでしまいました。
特に、一番最初に見た女性は印象に残るほど衝撃的でした。
「彼氏がいるのに、こんなエッチなことをしちゃっていいの?」
旦那の声でした。
「●●(主人の名前)さんだって、奥さんがいるのに、こんなことしてもいいの?」
すると、旦那は「妻とはセックスレスなんだ。だから、こうやって羽を伸ばさないとな」と言いました。私は、めまいがしてきました。

私だってセックスが嫌なわけではありません。

このような形で、主人のセックスを見せられるくらいなら、誘われない女として窪みました。
「若い男よりも、おれ様のおちんちんの方が気持ちいいだろう?」とか「おちんちんがおいしくてたまらないだろう?」など、卑猥な言葉を投げかけています。
それをその女性は、「気持ちいい。わたしのおまんこに、そのおちんちんを入れて」とか「おちんちんがおいしい」など、とても言えないせりふを堂々と口にしているのです。
その上、主人の名前を呼んでは「精子を中に出してください」とか「赤ちゃんが産まれてもいいから、中に出して」とか絶叫しているシーンはマジでショックでした。
しかも、その女の子がモデルのような美人で色白な肌をしているのです。どうして、このようないい子が主人のような中年と、いい関係になれるのはわかりません。
旦那が、おおきなお腹を揺らしながら、その女の子の上にのしかかって挿入する場面が、不思議なことに、見ていて興奮している自分がいました。
手に持って、撮影している場面では、車酔いするような気分の悪さになりました。それをきっかけに、そのDVDを見るのをやめました。

私は火照った身体を覚まそうとシャワーを浴びました。

あのビデオを思い出すと、ムカつくのですが、主人に犯されている女性を思い出してしまうと、複雑な心境になりました。
忘れようとしても、吹き上げてくるシーンがありました。
小柄な女性なわりにおっぱいが大きい。肌の色が雪のように澄んでいて、乳首もさくら色した綺麗な形をしたおっぱいでした。
そのおっぱいと真逆で、顔立ちは幼く見えて、声質もかわいい。感じているとき、漏れる声が、泣き声のようで、きっと男性には心地よいトーンなんだと思った。
お尻を天井に向けて、つーんと突き出している。主人が、お尻のほほを鷲掴みにして、「お尻の穴がひくひくいっているぞ」といいながら、本当にひくひくしている肛門を写していました。すると、ナメクジのような舌が画面いっぱいに出たかと思ったら、その肛門を舌先でつついては、そのつつかれるタイミングにあわせて泣いているのです。
私は今まで、お尻の穴を舐めてもらったことはありませんでした。
主人の意外な場面を見ました。
クンニしているシーンが続きました。何度か女の子がオーガズムを迎えた後で、今度は、主人のおちんちんを舐め始めたのです。玉を吸ったり、竿を吸ったりして、啜る音が何度も繰り返し聞こえました。そのたびに、あえいでいる主人の声がありました。
私がフェラチオをした時には、そのような声を出したことがありません。
ギンギンに硬くなったおちんちんをソフトクリームを舐めるように、満遍なく舐めています。「おいしい」と何度も言いながら、うっとりした顔つきで、見ているほうがおかしくなるくらい、おいしそうでした。
そのあとで、おちんちんを挿入したかと思えば、しばらくピストン運動している画面が続きました。女の子のあえぎ声はとまりません。お腹の上に精子を出して、終わりかと思いました。
「奥様とわたし、どっちが美味しい?」とかいって、うっとりした表情で主人のおちんちんをまた舐めようとしました。
「おまえが最高だよ」といって、おちんちんを彼女の口の中に入れました。

私の知っている主人は射精をした後で、すぐに勃起するようなことはありませんでした。しかも、射精後にすぐフェラチオをすればくすぐったいという理由で、やらせてくれませんでした。
「さっき終わったばかりなのに、どうしてまた舐めているんだ?」
「もっと、おちんちんほしいから」と言ったかと思えば「残りの精子がいっぱいでてくる。いっぱいでてるよ」と言っては嬉しそうに、おちんちんを舐めています。

私は、そのシーンを思い出して、シャワーで久しぶりにオナニーをしてしまいました。
複雑な心境でしたが、興奮してしまったのは事実です。

他の女の子のシーンでは「ピルを飲んでいるから、生でできるから気持ちいいよ」とか「わたし、おちんちんを舐めるのが好きなんです。舐めていいですか?」など、全体的にフェラチオが好きなのがわかりました。
背の高い女性の場合、細長い脚に長い髪の毛、細長い指先が印象的でした。
主人のおちんちんを喉奥まで飲み込むほど深く沈めたフェラチオをしていました。
それは大変、ゆっくりでしたが、淫靡で、十分伝わるエロさでした。
亀頭の周りを、舌先でちろちろ舐めたり、すったりして焦らしています。
このようなフェラチオを見せられると、私だっておちんちんが舐めてみたいという気持ちになりました。
でも、今更、主人のおちんちんを舐めたいとはいえません。
久しぶりだし、下手糞だとののしられたら、ショックで立ち上がれません。

シャワーから出てから、残りの女性だけでも見ておこうと思いました。
主人よりも、大きな女性がいました。身長が170センチは超えているでしょう。
ファッション雑誌から飛び出してきたような美貌です。
「どうして撮るの?」
「セックスをしている女性ほど美しいものはないからだよ」
「嫌よ、そんなの」
「なら、やめましょうか」
「嫌! やめないで」
「それなら、撮りながら続けますよ」
瞳がとろんとしていて、おねだりをしているようにも見えた。
ローターをとりだして、クリトリスにあてて、その様子を撮影している。
「ああ、だめ。おちんちんを入れて」
思わず口に出してしまうと、それを待っていたかのように主人は言った。
「おちんちん舐めたいですか?」
フェラチオをしなければ、挿入がない。フェラチオをすれば挿入があるかのような流れでした。

「おちんちん舐めたいですか?」

「おちんちん舐めたいです」
「彼氏がいるのに、おれのおちんちん舐めたいんですか?」
「意地悪…」
「おちんちんを舐めながら、ローターをクリトリスに当ててください」
「はい…」というと、その女性はフェラチオをしながら、右手でローターをクリトリスに当てました。四つん這いになったまま、あえぎ声が聞こえ始めるには時間がかかりませんでした。
細い指先が、微妙に動いている。感じるところに押し当てている。オナニーをしながら、おちんちんを舐めているのがわかる。
「んぐ…んぐ…」とおちんちんに口をふさがれてもあえいでいるのがわかった。
「精子を中に出して欲しい」とか言う他の動画とは全然違った。
「手を使ってはいけません」
主人の言うとおりに、おちんちんに手を添えることなく、口だけでおちんちんを舐めていた。愛おしい顔がにくい。口から、外れたペニスを追っては加える。口から外れては、再び追ってはくわえた。
それほど主人のおちんちんが魅力があるのかと思うほど、舐めていた。
口から、おちんちんが外れないように手を添えた。
「ダメだよ。手を添えて舐めたらいけないといったじゃない?」
「だって、おちんちんがこぼれちゃうんだもの」
「手を使うなら、このまま射精しちゃいますよ」
「だめ。それはだめ。手を使わないで、舐めるから、入れて」

主人が腰を上げると、今まで舐められていたおちんちんを挿入しました。
うっとりした表情で、画面を見つめています。
「気持ちいい、気持ちいいよ」
鼻筋が通って、唇が細く、目が大きく、整った顔立ちが、主人のおちんちんが入っている間は別人のような顔つきです。
あえぎ声が、早くなったのは、ぴちゃぴちゃとおまんこの音がするように、ピストン運動を激しくし始めたからです。あえぎ声がワントーン高くなり、表情もしかめ面になりました。美人である顔が崩れていく様子は、醜いというよりも、美しく、生きている力強さを知ることができます。
「今何がおまんこに入っているのか、言ってごらん?」
「はい……あん」
「言わないなら、止めちゃうよ」
「気持ちいい…。お願い、止めないで」
「それじゃ、今なにがおまんこに入っているのか言ってごらん?」
口を半開きにし、少しの間考えた後、覚悟を決めて言った。
「おちんちんがはいってます」
「どこに?」
顔が真っ赤になりました。
「…。」
「言わないなら、おちんちん抜いちゃう世」
「おまんこ。おまんこです」
言い切ると、あぁ~と絶叫したかと思えば、身体を弓なりになりました。肌には玉のような汗が浮いていました。
「●●さんには、奥様がいるのにおちんちんを欲しがる淫乱な女です」
挿入されたペニスをおまんこがくわえたまま、クリトリスを片手で刺激していた。手の動きがはやくなり、あえぎ声がひきつるようになった。あ、あ、あと嫌らしく部屋に響いている。
「かわいい奴だ。素直になれた分、ご褒美をあげよう」
ここでカメラがよそをむく。壁を写しているが、くちゅくちゅ音だけが聞こえた。
キスをしているのだろうか、クンニをしているのかはわからない。
「いきそう! いく、いってもいい?」切なげな顔をして床に崩れ落ちると「いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうよ」
「イクときはなんというんだっけ?」
「愛してる、愛してる、愛してる…ああああ」
びく、びく、びくと女性が跳ねる。えびの様に背中を弓なりに反らしたかと思えば、だんご虫のように背中を丸めて、余韻に浸っているようだった。
「いっちゃったの?」
「うん、疲れちゃった」
「ちょっと休んでから、シャワー浴びようか」
「●●さん、いってない…」
「いいよ、明日の朝舐めてくれれば」
といったあとで、録画が終わった。

私は、主人の別の一面を知ってしまった。

そして、これを見て、無性に女を否定された気持ちになったのと、おちんちんを舐めたいという衝動が走りました。
前々から、気になっていたサイトだったので、今回、申し込みました。
後腐れなく、秘密厳守で、ストレス発散ができるのであればと思いました。
このようなことがあったから、忘れていたセックスをしてみたい気持ちになれたのだと思います。
今までの私とは違って大胆になれました。
婦人科へ行ってピルを処方してもらうのも、避妊が目的で飲むのは初めてです。
主人への仕返しではありませんが、私も精子を中だしして欲しい反面、いざ勇気がなくなったら止められるのも好条件でした。
私はメスとして動物のようなセックスを求めて、申し込みました。
一度だけの浮気なら、絶対ばれない、このようなサポートが適していると思いました。
結果、満足のできるないようでした。
料金もかからず、私のおねだりにも応じてくれて、また会いたくなるような素敵な男性でした。ありがとうございました。


悩んでいても、悪戯に時間が過ぎるだけで悩みがやまない。
本当に助けてもらいたい貴女の心を大事にします。
相談内容はすべて秘密厳守ですから安心です。

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